濃いシミ 消す

運営者ごあいさつ

運営者ご挨拶

 

 

濃いシミ 消す,美白化粧品

 

「突然出来たシミにびっくり!」

 

「顔全体にもチラホラと薄いシミはあったけど、なんだかシミが濃くなってきてどうしたらいいの?」

 

「一点集中してボツっと濃いシミができて、なんとかしたい!」


 

 

こんにちは、濃いシミを消したい!サイト運営者のみはくです(^^)

 

20代の頃、さんざん肌を焼いてしまったあとの後に起きたことは、”シミ”(-_-;)でした。20代の頃は肌を焼いてしまっても冬になれば元の肌色に戻っていたので、戻るものだと思っていたのです。

 

と、ところが30代半ばを過ぎて、とうとう戻らなくなったぁー( ´Д⊂ヽ おまけに、あちらこちら点在していてまだらな感じになり、世界地図状態。まさにこうなってしまうと、肌色が均一でないので、なんだか影ができているようにも見えてしまいます。

 

シミができた顔は、やはり老けて見えがちです。顔にシミが出現し始めたら、お手入れなしでは消えることはありません。増える一方です。

 

消えるとしたら正常なお肌のターンオーバー(新陳代謝)のサイクルにのって、メラニン色素が排出された場合のみです。お肌は28日くらいかけて、細胞が入れ替わるのですこやさかがキープできるわけです。

 

ところが年齢をかさねるにつれ肌のターンーバーは遅くなり、40代になると40日以上かかるといわれています。肌のターンーバーが正常に行われていれば、本来ならシミとして残らないわけですね。

 

シミができる原因は加齢やストレス・睡眠不足、肌の炎症・肌荒れ、ニキビ、ホルモンバランスの異常などで、いちばん多い原因は紫外線によるものだということです。

 

私は日焼け対策はしていたのですが、しっかりできていなかったためにある日、突然シミがバーンと出現したのです。

 

子供の頃は紫外線を浴びても、新陳代謝がいいので日焼けして皮が向けて、そのうちにまた元の肌色に戻ってましたね。

 

ところが、大人になると色素沈着をおこすようになり、そのままとどまれば”シミ”になってしまうわけです。皮膚表面まで上がってきてくれているうちはいいのですが。。。。

 

20代、30代、40代と同じだけ紫外線を浴びていたとしても、若い頃よりもだんだんとシミができやすくなるのは、メラニンの生成場所よりもさらに皮膚の奥下までメラニンが落ちてしまってシミが居座ることになるようです。

 

憎っくき、”シミ”と思っていたのですが、実は皮膚の奥底を紫外線から守るためにせっせとメラニンをつくってカーテンのようにブロックしてくれているのです。

 

感謝したいところですが、見た目にシミがあるのは老けた印象にもなるのでイヤですね。

 

それで、少しでもシミを薄くするものはないかと美白化粧品を探しはじめたのですが、あるは、あるは、美白化粧品。ひとつの化粧品会社からでも数種類あり、「どうちがうのだろう?」と悩んでいませんか?

 

また、美白化粧品は決してお安くはないので、できるだけ美白効果のあるものを購入したいですよね。

 

美白化粧品にはシミができないようにする“予防型” とできてしまったシミを薄くする“漂白型”の2種類に分かれるようです。

 

どちらのタイプかをよく見極めないと、おなかが痛いのに、頭痛薬を飲んで治そうとしている意味不明なことになりかねません。

 

「できてしまったシミを消す」「新たなシミを作らせない」この2つ。

 

そこで、美白化粧品のことをよく知ってからシミの対策を取ろうと特徴をまとめてみました。

 

シミのある方は、美白化粧品の選び方を間違わなければかなり薄くなります。気長にお手入れをしていけば、”アレ、いつの間にか....”という日がやってくると思います。

 

このサイトでは、【今あるシミに期待できる美白化粧品の選び方】について役に立つ情報を発信していきます。お役に立てたら幸いです(^^)

 

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