ビーグレン シミ 効果

ビーグレン、シミへの効果とそのブランドの安全性

ビーグレン、シミへの効果とそのブランドの安全性

 

 

こんにちは、濃いシミを消したい!サイト運営者のみはくです(^^)

 

私は20代の時にかなりの日焼けを繰り返し、30代になっても海へプールへと遊びに行っていました。日焼けをしても秋から冬になれば元の肌色に戻っていたからです。

 

しかし、だんだんと元の肌色より薄黒さが残り、とうとうシミができてしまいました。さぁ、それからというもの「シミ」を取るにはどうしたらいいかの毎日です^^;

 

見れば見るほどだんんだん濃くなっているような気になり焦りました。そこで美白化粧品を探しているうちに、シミが薄くなり、美白効果もある、と評判の「ビーグレン」というコスメを見つけました。

 

「ビーグレン」コスメのホワイトケアシリーズは、美白(予防)もできるのですが、シミの悩みを解決してくれる「シミに特化した」化粧品です。

 

シミにお悩みの方に参考になると幸いです(^o^) ビーグレンではお得なトライアルセットがあるので、気になっている方はぜひチャレンジしてみて下さい。

 

詳細⇒ ビーグレン化粧品

公式ホームページ⇒ ホワイトケア トライアルセット【b.glen(ビーグレン)】
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そこで、ビーグレンの会社はどんな会社?

 

プロの美容家さんや、美容ブロガー、美容マニアさんなどの口コミを見るとすごく評判がいいビーグレン化粧品。でも、よくネットでは見かけるけど店頭では見たことがないですよね。

 

いくら評判がいいといっても、どんな会社なのかもわからずに購入するのは怖いし、肌につけるものなので安全性も気になりますよね。

 

ビーグレン会社概要
出典:ビーグレン会社概要

 

ビーグレンの正式名は、「ビバリーグレン ラボラトリーズ」といいます。本社はアメリカのカリフォルニア州にあるハンティントンビーチにあります。ハンティントン・ビーチは、全世界からサーファーが集まるサーフィンのメッカのようです。

 

ビーグレンは、もともとは化粧品会社に向けて原料を輸出していたようです。その後、社長の児玉氏と、カリフォルニア大学・大学院の薬学部で教授をしていた
ケラー博士によりビーグレンが設立されました。

 


アメリカの医療界において、浸透テクノロジーの第一人者であるブライアン・ケラー博士です。

 

 

 

ビーグレン会社概要
出典:ビーグレン会社概要

 

日本では東京都港区にある汐留という場所にビーグレンの会社があります。

 

私は、ビーグレンはアメリカの会社なので、アメリカ製品だと思っていたのですが、日本国内販売の製品は全て日本で製造しています。また、日本人の肌に合わせて処方設計されています。

 

安心ですね(*^^*)

 

製品開発のポリシーとしては、悩む肌の改善には妥協はしない、「流行」で製品は作らないということです。また、ビーグレン製品と技術は日本医学界にも認定されています。

 

 

 

ビーグレンのハイドロキノン効果とシミの効果

 

ビーグレンは「肌の必要な箇所に、必要な成分を、必要な量届ける」ということを実現したサイエンスコスメです。サイエンスコスメというのは、効果への実証(事実によって証明すること)があるということです。化学的に効果が証明されているコスメということです。

 

ビーグレン製品はさまざまな肌悩みに対して解決に導く方法を提供しているスキンケアです。

 

それでシミに対するアプローチですが、ケラー博士が開発した国際特許取得の浸透テクノロジー「Qusome®(キューソーム)」という技術が採用されています。

 

成分としては、皮膚科でもシミの治療に使われる「ハイドロキノン」という成分でシミを薄くしていきます。

 

成分を、肌の奥の必要な部分に届けられるのがビーグレン独自の浸透テクノロジーとなります。浸透テクノロジーというのは、もともとは病気治療や皮膚麻酔等に用いられてきた医療技術のようです。

 

「肌の奥の必要な部分に届けられる」というところがポインです。成分を狙ったところに的確に届けた上に、さらにそこに長く留まらせて、その効果を発揮させます。

 

「Qusome®(キューソーム)」というのは、人の肌に限りなく近い構造の小さな小さなカプセルに成分を閉じ込め、狙った場所で成分を放出させるもののようです。

 

 

ビーグレンのホワイトケアの特徴

 

 

ハイドロキノン成分で、できたシミに働きかけ「今あるシミを薄くする」また、未来のシミ予防もするという両方を兼ね備えた「シミに特化した」コスメです。

 

ハイドロキノンの配合量は1.9%で、皮膚科での処方やその他の単体でのハイドロキノンクリームに比べると少ない容量です。

 

ハイドロキノンの成分は高濃度(5% 以上)になると赤み、炎症、かゆみ、皮むけなどの症状が起こる場合があります。トラブルが起こる可能性がある上に、普通に塗っても肌に浸透しづらいということもあるようです。

 

また、ハイドロキノン成分は非常に酸化・劣化しやすい成分で、酸化すると薄黄色~茶色く変色します。変色したクリームを使用すると肌にダメージを及ぼす危険性が高まるので、取扱が難しい成分と言えます。

 

ハイドロキノンという成分は、高い美白効果があるものの、化粧品に配合するにはかなりのデメリットがあることがわかります。

 

製品の安全性を保つことが非常に難しい化粧品ということですね。

 

ところがです!このデメリットを克服したのが、ビーグレンの独自の浸透テクノロジーです。

 

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Qusome®(キューソーム)ホワイトクリーム1.9

 

シミの改善過程 成分 成分の働き
1.初期段階で司令を出し、シミの原因を作らせない

オリゴペプチド-34/オリゴペプチド-68

オリゴペプチド-34は炎症を多角的に抑えながらメラニンの発生を根本から抑制することによって美白効果を発揮します。さらにアトピー性皮膚炎・肌の弱い方にも安心です。

 

オリゴペプチド-68は紫外線によって活性化したメラニンの合成を根本から阻止し、シミやくすみの改善に高い効果を発揮します。その効果は美白の主剤として用いられるルミキシルより強力かつ安全で細胞死をおこさない非常に有望な美白作用の※ぺプチドです。

2.出来てしまったシミを美白効果の高い成分で薄くする ハイドロキノン 出来てしまったメラニンを薄くする漂白型の美白成分。メラノサイトそのものの活動やチロシナーゼを抑制する作用もあります。
3.メラニンが肌表面にシミとして現れるのを阻止する ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸 最新型ビタミンC誘導体のひとつ。メラニンが生成されシミの元となっても、それを肌内で封じ込め、シミとして肌表面に現れないようにする。

※ペプチドは、アミノ酸が数個つながった構造を持ち、アミノ酸とたんぱく質の中間の性質を持つ成分です。タンパク質(を分解) → ペプチド(を分解) → アミノ酸

Qusome®(キューソーム)化したハイドロキノンの配合量は1.9%ですが、4%の効果があり、刺激は1/4までに軽減できた結果がUniversity of California San Francisco校の実験ででたようです。

 

Qusome®(キューソーム)カプセルにより、「少ない量で高い効果、おまけに肌負担も軽減」することを可能にした製品です。

 

ビーグレンのホワイトケアが向いている人

 

 

美白化粧品をいろいろ試してみたけど、「なんだかな~、改善できないなあ~、本気でシミケアをしたいのに(;_;)どうしたらいいんだろう」とお悩みの方に。

 

どのような人が使うと期待できるか?

 

  • いろいろな美白化粧品を使ってきたが、シミが薄くならない人
  • 数年にかけてシミに悩んできた人
  • 皮膚科で処方されたハイドロキノンが肌に合わなかった人
  • 妊娠・出産したら一気にシミが出来た人
  • どんどんシミが目立つようになった人
  • ファンデやコンシーラーの一時しのぎをするのがイヤになった人
  • 肝斑(かんぱん)が気になる人
  • くすみのせいで顔色が暗くなってしまった人
  • シミのせいで老けて見えるようになってしまった人
  • そばかすに悩んでいる人
  • シミが気になりだしたので予防も兼ねてケアしたい人
  • レーザー治療のアフターケアをしたい人
  • シミを消してナチュラルメイクにしたい人

 

詳細⇒ ビーグレン化粧品

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まとめ

 

 

私は美白化粧品であれば、美白効果の程度の差はあれどシミを薄くできるものだと思っていました。ところがほとんどの美白化粧品は予防を主としたもので、なかなか実感できないのが現状でした。

 

そして、たどり着いたのがビーグレンのホワイトケアでした。トライアルセットがあったのでダメもとで試してみた結果、トライアルセットだけでも、顔色がパッと明るくなるのを感じました。

 

もちろん、濃くなってしまったシミは時間がかかります。気長にお手入れしていけば薄くなります♪

 

そして、なるべく早くシミを気にならないくらい薄くしたい人は、「ライン使い」をおすすめします。


 

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